トウガラシ

トウガラシ

【簡単解説】赤・青トウガラシの収穫タイミングと収穫方法

トウガラシのイメージは一般的に赤いものですが、赤くない緑色のトウガラシ=青トウガラシもありますね。 赤いトウガラシは乾燥させて香辛料として使い、青トウガラシはフレッシュな状態で食べることが多いですね。 そんなイメージは持っているんですが、いざ自分で栽培してみると「いつ収穫したらいいの?」と疑問に思ってしまったりします。 ということで今回はトウガラシの収穫タイミングと収穫方法について簡単に解説します。
トウガラシ

【失敗談】家庭菜園で取れた野菜を使って作る自家製キムチが辛すぎた

ここのところトウガラシの記事ばかり投稿していますが、今回は家庭菜園で採れたトウガラシを使って作る自家製キムチについて紹介します。 タイトルからもわかる通り、見た目の割に辛すぎるキムチが出来上がってしまいました。 自家製キムチ作りの1回目は見事な失敗に終わったワケですが、食べられないレベルではなかったので次回に活かすため、そして同じ失敗をしてしまう方を減らすためにも紹介していきたいと思います。 ということで、今回は家庭菜園で取れた野菜を使って作る自家製キムチが辛すぎた失敗談を紹介します。
トウガラシ

乾燥トウガラシがあれば簡単!自家製一味の作り方

今年は家庭菜園で大量のトウガラシを収穫しました。 収穫後はしっかり乾燥までさせたので保存状態はバッチリですが、とにかく量が多い。 トウガラシとしてだけ使っていたら1年かかっても使いきれないんじゃないかな?というくらいの収穫でした。 もっと消費できる機会を増やしたいなら一味唐辛子にしてしまえば日常のちょっとした料理にも使いやすくなります。 ということで今回は乾燥トウガラシがあれば簡単!自家製一味の作り方を紹介します。
トウガラシ

簡単ひと手間でトウガラシの収穫量を増やす方法

辛いものが好きな方に自家栽培がおすすめのトウガラシですが、WEBで情報収集していると全体的に赤く熟してきたら株ごと引き抜くなんて書かれているものも見受けられます。 個人的にはもっと収穫量をあげる方法があるので株ごとの抜き取り収穫はおすすめではないな、と感じています ということで、今回は簡単ひと手間でトウガラシの収穫量を増やす方法について紹介します。
トウガラシ

初心者でも簡単にできる乾燥トウガラシの作り方

今年は家庭菜園でトウガラシを育てました。 地域によってはトウガラシのことをこしょうというようで、10年以上住んでいるのに新しい発見がありましたね。 トウガラシを育てるのは比較的簡単なのですが、一度に大量のトウガラシを使うわけではないので生のトウガラシではなく乾燥トウガラシにしてしまうのが都合がいいです。 そこで今回は初心者でも簡単にできる乾燥トウガラシの作り方を紹介します。
オクラ

魅力とメリットたっぷり!自家採取できた夏野菜の種

今年から始めた家庭菜園ですが、一通りの野菜で自家採取して来年用の種を確保することができました。 オクラやトマトは昨年のプランター栽培で採取した種から育てたものなので2期目になります。 こうやって自家採取を繰り返すことで土地・気候にあった野菜に変化させていくことができるのが自家採取のメリットです。 ということで、今回は自家採取の魅力とメリット、そして今年自家採取できた夏野菜の種について紹介していきます。
トウガラシ

【危険すぎるので要注意】収穫したハバネロの乾燥・冷凍保存の方法

今年は家庭菜園で朝鮮南蛮とうがらしとハバネロを育てました。私が辛い物が大好きということもあり、自家製一味を作ってみたりだとか薬味として乾燥トウガラシを常備しておきたいと考えてこの2種類のとうがらしを育ててみました。ハバネロの実の形がこんなに愛らしいなんて育ててみるまでは知りませんでしたが、その愛らしい見た目とは裏腹に非常に強力な破壊力を持つ辛みに度肝を抜かれました。総じて満足のいく収穫ができていますが、ハバネロは保存方法がやっかいで、WEB情報を見る限りはハバネロは水分が多いので乾燥保存は無理と書かれているものばかり。来年までじっくり楽しむためにもハバネロはうまく保存していきたい・・・ということで、今回は実際に試してみてうまくいったハバネロの保存方法について紹介します。
トウガラシ

【初心者でもできる】種から育てるトウガラシの実生方法

辛い物が好きな方はもれなく大好きなトウガラシ。もちろん、辛さ耐性にあわせてスコヴィル値(=辛さを表す単位)の異なるとうがらしを選んで食べることもできます。本当にいろんな料理に使われているので家庭で常備しておきたいくらいですよね。ということで、今回は種から育てるトウガラシの実生方法をご紹介します。
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