オクラ

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魅力とメリットたっぷり!自家採取できた夏野菜の種

今年から始めた家庭菜園ですが、一通りの野菜で自家採取して来年用の種を確保することができました。 オクラやトマトは昨年のプランター栽培で採取した種から育てたものなので2期目になります。 こうやって自家採取を繰り返すことで土地・気候にあった野菜に変化させていくことができるのが自家採取のメリットです。 ということで、今回は自家採取の魅力とメリット、そして今年自家採取できた夏野菜の種について紹介していきます。
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【実験】F1種から種取してF2種を育てるとどんな変化があるのか?

家庭菜園の記事ばかりで全然マイホームのことなんて書けていませんが、やっぱり畑の生育からの気づきをまとめるのは楽しいので、ついつい家庭菜園の記事ばかりになっています。 今回はF1種から採取した種を育てたF2種は親であるF1種と比べてどんな変化があるのかを見ていこうと思います。 といっても、F1種を育てていることの記憶はそんなにないので、F2種を植えるとこんな悪いことがあるかもよ?といった具体で読んでいただければと思います。 今回は実際に畑で育ててみてわかったF1種から種取してF2種を育てた場合の変化について紹介します。
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【2期目突入】昨年収穫したオクラの種から発芽させる方法

オクラの種まきシーズンがやってきました。 あまり熱心に手入れしなくても大きく育ち、たくさんの実をつけてくれるオクラは夏野菜でかかせませんが、1度栽培を始めると苗を購入せずにエンドレスで栽培することが可能なのも魅力です。 写真の種は昨年の完熟した種。 収穫が遅れて食べるには硬すぎる状態のオクラをそのまま枯れるまで放置した結果、黒色の種を収穫することができました。 今年はこの種から発芽させてオクラを楽しむことにします。
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家庭菜園で育てたオクラから来年用の種を収穫する方法

今年は家庭菜園でたくさんのオクラを収穫することができました。まだもう少し収穫できそうですが、時期を逃して大きくなりすぎてしまったオクラがそろそろいい感じに枯れてきていたので来年用のオクラの種として収穫しました。この種を使って来年もオクラを栽培することができるのでコストはほとんど手間賃のみとなります。これが家庭菜園の魅力でもありますね。 今回は家庭菜園で育てたオクラから来年用の種を収穫する方法について紹介します。
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