太陽光発電・ZEH

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ZEH仕様の戸建てと賃貸住宅では光熱費はどれくらい変わったのかを比較検証

ZEH仕様の戸建てに入居して4ヶ月が経過しました。12月入居で真冬の寒さの厳しい時期は超えて少しずつ暖かくなってきましたが、ZEH仕様戸建てと賃貸住宅の光熱費の傾向も見えてきました。以前住んでいた賃貸は冬場はとにかく冷えやすく、お風呂は極寒でお風呂上がりのポカポカ感を感じられることはほとんどありませんでした。一方、ZEH仕様の戸建てに移ってからは暖房の効きが抜群で部屋の中で凍えるようなことはありませんでした。そこで今回はZEH仕様の戸建てと賃貸住宅で光熱費はどれくらい変わったのかを比較してみます。ZEH仕様にまでする必要があるのかを悩んでいる方はぜひ参考にしてください。
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ZEH補助金との二重受益は不可⁉住宅ローン控除に太陽光発電設備を加える際の注意点

住宅ローンを組んで購入した場合は住宅ローン控除を受けることができるので、控除期間の10年間でかなり大きな金額の控除を受けることができます。控除期間中は住宅ローン控除のおかげで実質的にはローン金利をペイすることが可能になるのが魅力です。しかし、ZEH基準を満たして太陽光発電にかかる補助金などをもらっている場合などは二重受益に該当しないかどうかの注意が必要となります。そこで、太陽光発電は住宅ローン控除に組み込むことができるのか?二重受益とはどんなものか?について掘り下げて考えていくことにします。
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太陽光発電の回収期間から考えるメリット・デメリット。2021年以降でも売電利益は出せるのか?

新築戸建てを検討する上で忘れずにやっておきたいのが太陽光発電を載せるかどうか。太陽光発電を載せるとなるとコストがかかるので他に回したいと考えるのはアリなので、興味のない方はその時点で除外してしまってOK。でも、住宅ローンで載せることができるタイミングでこそ考えておくべきなのが太陽光発電なんじゃないかな、と思います。そこで、「太陽光発電の回収期間」「2021年以降でも利益を出すことができるのか」「太陽光発電のメリット・デメリット」の3本立てでお送りします。
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オール電化の新築一戸建てをZEH(ゼロ・エネルギー・ハウス)仕様で建てた理由

人生最大のお買い物となる新築一戸建て。我が家はオール電化のZEH仕様で建てることにしました。ZEH(ゼロ・エネルギー・ハウス)という名前が以前よりも定着してきましたが、知名度としてはまだまだ。ただでさえ新築一戸建ては高価なのに、そこでさらに高級仕様のZEHを選んだのには明確な理由があります。そこで今回はオール電化の新築一戸建てをZEH(ゼロ・エネルギー・ハウス)仕様で建てた理由について紹介します。これから新築一戸建ての購入を考えられている方々の参考にしてください。
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